このワークステーションをリモートツールパス計算サーバーとして設定すると、リモートバッチジョブをこのワークステーションに送信できます。rbm_startup スクリプトを実行してリモートバッチサーバーを開始します。

このワークステーションにおけるツールパス計算のプロセスに必要な__INSTBLE__コマンドを指定します。

このワークステーションでジョブをプロセスする際に開始される__INSTBLE__セッションの最大数を指定します。

__INSTBLE__ とリモートバッチサーバー間のコミュニケーションの頻度(秒)を指定します。

リモートバッチサーバーと__INSTBLE__との交信に使用されるRPCコミュニケーションポート番号を指定します。

バッチジョブのプロセスの際に__INSTBLE__を実行するディレクトリを指定します。