PTC.Setupで生成される「.jar」ファイルを選択します。
オプションのWindchill製品をインストールする場合、オプションのWindchill製品をインストールした後に 「.jar」ファイルを作成します。「.jar」ファイルはWindchillコードベースディレクトリ内に作成されます (例:/opt/ptc/Windchill/codebase/wt.jar) 。
以下の2つの条件が満たされた場合、PTC.Setupダイアログボックスが利用できます。Windchill製品に「.jar」ファイルが存在すること、Windchill製品がPTC.Setupにインストールされていることです。
注記: このオプションを選択しない場合には、MakeJarユーティリティを使用して手動で「.jar」ファイルを生成できます。詳細については、Windchill Installation and Configuration Guide を参照してください。